銀龍グループは、集団化管理の大型総合知的財産権法律サービス機構であり、本社は北京に置いています。銀龍グループは北京銀龍知識産権代理有限公司、長沙、蘇州、廊坊、天津のブランチと深圳ブランチ子会社、日本銀龍、米国銀龍、北京慧龍弁護士事務所、季龍コンサルティングから構成されています。

北京銀龍知識産権代理有限公司は1998年に設立され、元中国専利局のベテラン専門家の郝慶芬氏が設立しました。元中国専利局及び復審委員会の高級審査官が加入しており、現在、各種類の専門人材を有し、年間各種類の知的財産権業務を1万件以上扱い、国内外のクライアントの中で良好な名声を有する優秀な代理公司に発展しています。設立二十数年来、会社はずっと国内外のクライアントに専門化、全方位、高品質の知的財産権関連サービスを提供することに力を入れています。専利、商標、著作権の出願サービス、および各種の法律コンサルティング、訴訟、知的財産権税関保護届出、集積回路布図設計登録及びその他の知的財産権関連事務を含みます。企業に専利特別テーマ分析、専利価値評価、知的財産権戦略計画などのサービスを提供することもできます。技術分野は機械、電気、通信、コンピュータ、バイオテクノロジー、製薬及び化学などをカバーしています。

銀龍傘下の北京慧龍弁護士事務所は2017年に設立されました。事務所は知的財産権優秀弁護士を集め、専利、商標、著作権などの知的財産権民事、行政と刑事訴訟事件代理に専念し、知的財産権ハイエンドサービスプラットフォームの構築に力を入れています。すでに専利無効、不正競争、調査取証、権利侵害無効分析、契約起草及び審査、回避設計、協力交渉、専利警報、FTO分析、専利ナビゲーション及び長期法律顧問などの各種知的財産権法律事務を引き受けました。国内、日本、ヨーロッパ、韓国など世界各地のクライアントに良質な法律サービスを提供し、クライアントの権益を最大限に守ることに成功し、クライアントから称賛されています。 銀龍は所員が300人近く、専利代理師が80人余り、商標代理人が10人余り、弁護士が10人余り、専利技師が70人余りで、そのうち100人余りは博士または修士学位を持っており、英語、日本語、韓国語、イタリア語などの多種の言語を熟練してお客様と交流及び疎通を行い、グローバル化サービスの需要に適応することができます。

銀龍は高い素質の専門チームを持っていて、チームの大部分の所員は国内外の企業で働いた経験を持っていて、システム的な技術訓練と法律知識訓練を受けたことがあります。そして長年にわたって知的財産権代理の仕事に従事して、大量の複雑な知的財産権事件を処理したことがあって、豊富な代理経験を持って、クライアントのために高品質の法律文書を書くことができるだけではなくて、その上専門の知的財産権問題の解決方案を提供することもできます。

銀龍は長期にわたって蓄積したプロセス管理経験、インテリジェント化管理システムを持ち、健全な代理品質とプロセス管理システム、およびクライアントサービス保障システムを徐々に確立し、クライアントに精細化サービスを提供することができます。

二十数年の発展を経て、クライアントは世界中に広がっており、世界500強企業の有名企業が数多く含まれています。また、数十もの国や地域における多数の大手企業および著名な専利・法律事務所とも長年良好な協力関係を築いてまいりました。銀龍は全世界のクライアントに高品質のサービスを提供することを堅持し、クライアントに知的財産権の取得、保護、運用などの方面で専門化した各種の法律サービスを提供し続けます。